現役の小児歯科専門医として臨床に立ちながら、小児集患の仕組みづくりを支援しています。
荻原 佑介
おぎはら ゆうすけ
2015年に歯科医師免許を取得し、鶴見大学歯学部附属病院小児歯科学講座に入局しました。同大学附属病院には常勤として約6年間勤務し、現在は非常勤として小児歯科・小児矯正歯科を継続して担当しています。
大学附属病院に加え、東京都立の医療機関(療育センター等)での障碍者歯科、開業歯科医院7院での小児歯科診療など、多様な現場で経験を積んできました。
現在も神奈川県内5つの歯科医院に非常勤として勤務し、外部から入って小児診療の体制を立ち上げる知見を、日々の臨床の中でアップデートし続けています。
支援先A(新規開業医院)
月7人 → 月147人
小児の新規患者数が約21倍に
支援先B(横浜市内の一般歯科医院)
小児新患 +52%
(0〜12歳・月平均)
0〜3歳は約4.1倍
コンサル開始9ヶ月の月平均を開始前29ヶ月と比較
※特定の医院が識別されないよう概要のみ記載しています。成果は医院の状況により異なり、個別の成果を保証するものではありません。
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